Compositor: T.M. Revolution
最近とだえがちだった電話をほっておいて自爆して
ハンスキゴに男と笑ってる眩しい君を見かける
そもそもちゃんと付き合っていたかも非常に曖昧で
とがめ立てする立場じゃない現実を喰らうの
眠りに就かない恋の骸に早く止めを刺してよ
後悔ばかりたちの悪い病のようにぶり返す
狭い世界で君しかいない他の名前が出てこない
映る街並み置き去られたからの声が宙を舞う
冷たいシャワーで寝汗を流して収束を沈めるけど
こんな深夜にたどり着けるのは水のないオアシスぐらい
思う以上のダメージに三番館いかれてくる
波及効果は立ちどころで足元がふらつく
外すことのない恋の魔弾をこの胸に打ち込んでよ
ぬくもりだけが聞き分けなく君のもとに行く前に
夢にしないでどっか行かないで焼けに綺麗になってないで
華やかにただ揺らめくまま滲む君が溢れてく
言葉以外を上手に身体二つで走り抜けた
その付け一挙に押し寄せて払拭方わからない
羽ばたき失う恋の翼に誰か止めを刺してよ
後悔ばかりたちの悪い病のようにぶり返す
外すことのない恋の魔弾をこの胸に打ち込んでよ
ぬくもりだけが聞き分けなく君のもとに行く前に
狭い世界で君しかいない他の名前が出てこない
映る街並み置き去られたからの声が宙を舞う
夢にしないでどっか行かないで焼けに綺麗になってないで
華やかにただ揺らめくまま滲む君が溢れてく